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個別記事の管理2017-05-01 (Mon)
2017/5/1 ルート

午前:水上マーケットツアー
午後:ワット・スタットテープワララーム⇒黄金宮殿ワットプラケオ⇒サイアムニラミット

ジパングトラベルで250Bほど。
7:00 ランプトリ通りにあるAROMDII COFFEE前集合
9:00頃 船着場からLong Tailed Speed Boatにて水上マーケットへ
9:30頃 水上マーケット到着(Free Time)
マーケットを自由に散策したり、お買いものしたり自由に時間を使ってください。
※オプション:パドルボート 150B 現地払い
11:00頃 水上マーケット出発 → カオサン通りへ
13:00頃 カオサン通り周辺到着 解散



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いつものアモディコーヒーの前に待機。
昨日もいた、歯がもげている日本人爺さんが声を掛けてくる。
いかにもな胡散臭さて適当な事を言うので、軽くあしらっているとツアー担当者が来た。

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9:00頃に水上マーケット到着

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何だか、かなりの観光地化。

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料金150バーツを支払ってパドルボートに乗る。

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現地感は全く感じず、まさに観光地(何度も)

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カーブミラーあり

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30分くらいボートに揺られ、下船。

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マンゴー40バーツ。うまい!

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辛い麺。50バーツ。
パクチーも効いてて辛く汗ダク!

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良く分からんもの。
15バーツと聞こえたけど、とりあえず50バーツ渡す。
が、にっこり笑われてそのまま受け取られた笑。
まぁいいやと思いつつ、食べる。

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木のみ?のような甘くて微妙な餃子。

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まぁぼられているけど、何だか楽しいので良い。

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お次はロングボートで。

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これが結構なスピードを出して川を上るので面白い

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観光地化しているのだけれど、アトラクション的な感じで楽しめるのは良いね!

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オレンジジュースっぽい何か。12バーツ?

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昼ごろにカオサン通りに到着。

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タイのドナルド。

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午後は空き時間でタイの歴史を学ぶため、国立博物館に行きたかったのだけれど、
今日はタイで言う祝日のメーデー。
毎月1日は多くの施設が休みとなるみたいです。

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ということで、バンコクにある他の施設を回ろうと、
ワットスタット。

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ジャイアントスイング
去に、トリーヤムパワーイと呼ばれる儀式が行われていた。トリーヤムパワーイとは、儀式上、ナーガとしてバラモンがこのジャイアント・スイングにつり下がりブランコ状に前後し、ブラフマーがシヴァ神に新たに創造した世界を見に行かせることを意味する儀式である。1932年にこの儀式は廃止され、現在はこのジャイアント・スイングのみをみることができる。


続いて、黄金宮殿へ歩いていく。

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中心部に近づくと、色々と店が多い。ニコン。

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アニメ。

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色々屋。

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中華街。

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安いレッドブル。
10バーツ。

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台湾で良く見た風景。

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黄金宮殿。
中東系の方がかなり多め。

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サイアムニラミットに行きたいので、MRTを利用する。
こちらは国鉄。
hua lamphongからカルチャーセンターまで35バーツ

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MRT1番出口から左手に。バス停あり。

17:30頃から無料送迎があるとのことだけど、16:50頃に無料シャトルが来きてくれた。

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サイアムニラミット。
早く来れば来るほど、良い席にチョイスされるらしい。
場所はS53。中央前寄りの、最も通路側でした。

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ディナー付で1300B

インターナショナルビュッフェということもあり、多国籍料理が味わえる。

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ここのマッサマンカレーが美味しい件。

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サイアムニラミットはラチャダー地区、MRTタイランドカルチャーセンター駅の近くにあるテーマパーク
開場は夕方5時からで、園内にはタイの「北部」、「東北部」、「中部」、「南部」の村が再現され、当時の人々の暮らしぶりを垣間見ることができます。タイ古典舞踊、象の餌付け、タイ古式マッサージコーナーもありお子様からお年寄りまでご一緒に楽しむことができます。
700人収容可能なレストラン「Siam Sawadsee3」ではタイ料理メインのディナービュッフェを頂くことができ、20時からは最新技術を駆使した特殊効果による世界最大級の演出、150名以上の出演者500着以上の衣装という豪華絢爛なカルチュラルショーが上演されます。ショーは「タイの歴史を巡る旅」、「三界を巡る旅」、「陽気で楽しいタイの伝統行事を巡る旅」からなる3部構成、約80分のパフォーマンスです。

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表面的ではあるが、タイの伝統的な文化を知るには、良い。

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影絵は素晴らしい。

ショーの開園1時間ほど前になると、広場で伝統的な踊りが始まる。

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そして、ショー。
これは実に刺激的で面白かった。
ステージも広く、良く練られた構成。欲を言えば、概略的でなくて、もっと文化を掘り下げた形で見たい。

帰りは無料シャトルバスでカルチャーセンター駅に戻り、
そこからMRTでカオサン通りの最寄駅へ行く。

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技術提供?で成り立った。タイの鉄道。
台湾もそうだった気がする。
何というか、日本は技術提供の安売りをしすぎるような。

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カオサン通りへは、トゥクトゥク。
何台か値段を聞いて、200Bばかりだったが、これは120bでいけた。

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夜のカオサン通り、
5/1を終える。
* Category : タイ・カンボジア
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